2012年01月19日

子供服ブランドはアメカジが人気の理由

最近、子供服ブランドではアメリカンカジュアルが益々人気が出てきています。
そして、主に人気がある子供服ブランドはグラグラ・デニム&ダンガリー・ムチャチャなどがあり
その中でもグラグラはアメリカンカジュアルの代表的な子供服ブランドと言えるでしょう。

グラグラは、色合いが綺麗でポップなデザインが、子供にはとても親しみ易く人気があるようです。
またキャラクターなどの可愛い物が沢山あり小物なども充実しています。
グラグラの由来は「聖なる大地」と「きのこ」。
グラグラノデザインはその名前の由来の物をコンセプトにしたデザインが多く有ります。
他の子供ブランドにはなかなか見られない、独特の可愛らしさ、そしてレトロな感性が楽しくなるアイテムが人気です。
おなじみのきのこプリントやかわいいウサギたちを手書きで描いてあるオリジナリティーいっぱいの
アニマルキャラクターがあり、着るだけで気分が楽しくなってしまいますね。
また、グラグラムゥとして靴下やバッグ・ポーチなど可愛い雑貨も豊富にありますよ。

ムチャチャやヴァナヴァナを売っている専門店で売られていることが多い。
グラグラを購入したい場合は、ショップをホームページで検索したり、インターネットショップ
で購入する人が多いようです。
また、カタログなどもネットやショップなどで手に入れる事が出来るので取り寄せてみるのも
よいと思われますよ。

  Grand Ground(グラグラ)ホームページ
   http://www.grand-ground.com/index.html

ところで、うちのだんなが単身赴任になるようで、引越しの準備をはじめたところです。

そうなることやら。
posted by 子ども服 at 23:36| 子ども服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月22日

パリの子供服ブランドが、コンセプト・ショップを作っている!

ボン・ポワンと同様に、「タルティヌ・エ・ショコラ」のコンセプト・ショップはとても素晴らしいと言われています。
日本では皇太子夫婦の愛娘・愛子様がご愛用している事で知った人が多いのではないでしょうか。

サンジェルマンの外れにオープンした「タルティヌ・エ・ショコラ」。
店舗の広さは150平米と、ボン・ポワンに比べれば小さいですが、子供服のブティックとして見ると大きいです。
1歩足を踏み入れると、他の子供服の店とは異なり紫とシルバーの世界。そして床はふかふかの紫のカーペットでシルバーの柱に壁。
日本人から見ると、怪しいゲイバーのようなインテリアだと思いますが、そこはフランスで怪しい感じではありません。
また、「タルティヌ・エ・ショコラ」の商品はホワイトが中心で、かわいい刺繍や貝のアップリケなどの商品が
存在を主張する愛らしい子供服で、お店のインテリアと以外と合っているのです。

はたから見るとミスマッチのようなブティックなのですが、次から次へと子供服を探す親達が入店してくるので
日本人から見ると子供服のブティックなんだから、明るく入りやすければ十分と思える物が、モードに関しては、
フランスはやはり大人の国とかんがえられますね。
「タルティヌ・エ・ショコラ」は、ブランド・アイデンティティを確実に伝える、方法のひとつがコンセプト・
ショップだと認識しているのです。

例えば、いくら良い宣伝をしたとしても、色々な情報が飛び交っている現在では、何でも過剰に物がある時代になり、
なかなかうまく伝わらず、正確に良さが伝わらない事があります。
そんな現代で、自分の商品を選んでもらうには、どうすれば良いですか。

良さを伝えたいショップに一緒に行くと、あなたの言いたいことのすべてを、理解して貰えると思われます。
すなわち商品はクオリティやデザインで勝負というのは20世紀までの話で、現在はブランドやコーポレーション・
アイデンティティで選ばれる時代なのです。


posted by 子ども服 at 15:17| 子ども服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月15日

パリの子供服ブランドショップ

「ボン・ポワン」は子供服のトップ・ブランドで大人顔負けの繊細なディテールや、プリントでフランスを代表する子供服です。

また、ちょっと前まで良家の子女スタイルの商品が多かったが、最近とてもモダンになりました。

そして「ボン・ポワン」巨大なコンセプト・ショップがリュクサンブルグ公園に通じた、静かでしゃれたブティックが建ち並んでいるツールノン通りの、サンジェルマンの中央にある広い通りにあります。

ブティックの広さが、なんと1200平米あり、しかも庭付きである。

ブティックは古い館を改造した物で、田舎の家を思い出すような作りで部屋がいくつもあり、
その部屋ごとに違う年齢層の商品が置いてありテーマが判れています。

ホールを抜け、最初に入る部屋には、古材を使った森の小屋が部屋のど真ん中にあり、中は薄暗くなっており、その中には小さな机や椅子が備えられ、絵本やぬいぐるみが置き忘れられたように置いてあります。

また、別の部屋には大人でも自分が子供になったような気分になる、古いタンスの枠が柱のようにそびえています。

女の子の部屋は、真っ白な部屋かと思えば、天井に巨大な花のブーケがシャンデリアのようにぶら下がっていて、そこに妖精が着るようなガーリーなドレスが置いてあって、女性も心をくすぐるインテリアです。

また、男の子の部屋には、紙製の等身大の犀の頭が壁に飾られてい、在る意味リアルで愛嬌があり買い物しながら大人も子供も楽しくなってくるブティックですね。

posted by 子ども服 at 20:26| 子ども服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月14日

ナルミヤと丸紅、人気ブランドの女児用ゆかた販売

(株)ナルミヤ・インターナショナルと、丸紅株式会社の事業会社「京都丸紅株式会社」は、
(株)ナルミヤ・インターナショナルを代表する人気のブランドは4月から女児の子供用ゆかたを
「メゾ ピアノ」 と 「ポン ポネット」のから新たに全国の有名な百貨店を中心にした
販売を開始し、初年度の上代売上げ1.5億円が目標だそうです。

ここ何年かの間に浴衣ブームにまた火がつき、若者を中心に流行が定着したとも言え、他にもファッションに
敏感なヤングとヤングアダルト層を対象としてひとつ上の商品、
いわゆるブランドなどでも商品のひとつとしてゆかたが数多く販売されています。

しかし、子供用は高級ゾーンを狙った商品も一部ありますが、依然、量販店向けなどの比較的格安な商品が主流として
販売されているのが現状です。
少子化で子供の数が減少する中、子供一人あたりの消費金額の合計は増加傾向を示しており、6つのポケット
を持つ子供と言われているように、他とはひと味違う高級ゾーンの商品を求める消費者が増えています。

この希望に応える為、昨年、京都丸紅株式会社は(株)丸紅ファッションプラニングを通じて(株)ナルミヤ・インターナショナルと
提携し、子供とその親に絶大なる人気そしてブランド子供服、の中でも圧倒的なシェアーを誇る
(株)ナルミヤ・インターナショナルが蓄えてきたファッション感覚を生かして、従来よりハイ・ クオリティーで、
魅力ある商品の企画開発を手がけてきました。

本年1月に発表し、今シーズン大好評をえている「ポン ポネット」の七五三参り用お出かけ着物などに続いて、
今回は、現代のお洒落な女の子達が日常生活の中でも、お洒落を楽しむことのできるアイテムとして、
来年夏子供用ゆかたを販売開始するそうです。


女の子だけじゃなく親も発売が楽しみですね。

posted by 子ども服 at 11:54| 子ども服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月22日

SAINT JAMESほか子供服のブランドコンセプト

「JOUR FERRIER」は、アッシュのOPEN当初からの人気ブランドpetit faune(プチフォンヌ)を支えながら、
自社ブランドを10年も前からフランス国内で展開しています。
服は、どことなく懐かしい香りを感じるようなクラシック&モダンなフランスのこども服で、洗練されたセンス、
そして最高技術のデザインを駆使した上品な素材感と色合いがたまらない人気な子供服ブランドです。
「JOUR FERRIER」・・・・・http://www.jour-ferrier.com/(外国語です。)

「Judith Lacroix」は、ジュディス・ラクロワはフランス読みで元バネッサ・ブリューノの、デザイナーが2000年に
立ち上げたフランス発のとても注目されているブランドです。
エスプリいっぱいの生地を使い独特のディテール使用の可愛いデザインです。
おとな服顔負けのモダンと斬新なコレクションが毎シーズン世界中を驚かせてくれますよ。
「Judith Lacroix」・・・・http://www.judithlacroix.com/catalog/index.php(外国語です。)

「SAINT JAMES」は、子供服ブランドの中でボーダーTシャツが大定番のブランドです。
生まれは、セントジェームスはフランス北部ノルマンディー地方でウェッソン(ボーダーシャツ)が代表する、
セントジェームスの製品は、高いクオリティとともに上質なフレンチスタイルを
115年以上の長い期間に渡り提案し続けています。
また、アッシュでは何枚でも欲しくなるようなボーダーを親子お揃いで着る事が出来るようにサイズと
豊富なカラーで展開しています。10年着てもへこたり憎いのも人気のひみつですね。
「SAINT JAMES」・・・・・http://www.st-james.jp/

「 t.yamai paris」のこども服、ライン& Rose(アンドローズ)は女の子の一番好きな色のピンクや
花のRoseから名前をつけました。
柔らかい素材づかいでリバティプリントの小花柄やストライプや元気な赤やオレンジ、ニュアンスカラーなど、
子どもの着る服だからこそ可愛く見える色と素材使いが特徴です。
「 t.yamai paris」・・・・・http://www.t-yamai.co.jp/

posted by 子ども服 at 16:57| 子ども服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月25日

katvigほか子供服のブランドコンセプト

「katvig(キャトヴィ)」は2003年に誕生したばかりのデンマークのブランドです。
ブランドネーム“katvig”は、2児の母でもあり2人のデザイナー、KatrineとViggaの名前を合わせて作られました。
北欧らしいビビッドな色使いやキュートなデザインを楽しめるキャトヴィのこども服で、2003年の誕生以来、
本国デンマークはもちろん、フランス、オランダ、イギリス、日本と急速に世界中で展開されています。
そのキャトヴィのポップなデザインのこども服は、世界のおしゃれママ達に高い
評価を得ています。
「katvig(キャトヴィ)」・・・・・http://www.katvig.dk/start.asp

「oilily(オイリリー)」は1963年オランダで誕生し、「おもちゃのように面白く、冒険のように楽しい服」を
目標にオイリリーカラーと呼ばれる鮮やかなカラーとテキスタイル、そしてディテールの
ミックスで子供達にハッピーと新鮮な驚きを発信し続けています。
一目見るとオイリリーとわかるデザインは世界中にオイリリーマニアと呼ばれる程の強いファンを生み出し続けています。
またママ達には必要不可欠のマザーズバッグはアッシュでも毎シーズン大人気となる定番のアイテムです。
「oilily(オイリリー)」・・・・・http://www.oilily.co.jp/

「PETIT BATEAU(プチバトー)」は馴染みの深い人も多いのではないでしょうか。
100年以上の長い歴史を誇るプチバトーは創設以来、人気のある子供服ブランドであり続けています。
当時のアンダーウェアには無かった着心地の良さや、品質の良さをもたらしたコットンニットを
世に送り出したことでプチバトーは有名になりました。
「第2の肌」と呼ばれるほどの着心地の良さ、そして洗濯にとても強い素材でプチバトーのアンダーウェアは
他の追随を許しません。
日本だけでなく、世界中のおしゃれママから愛され続けている大定番ブランドですね。
「PETIT BATEAU(プチバトー)」・・・・・http://www.petit-bateau.co.jp/index.php

「Alphabet(アルファベ)」は、フランス生まれのデイリーカジュアルブランド。
トレンドを敏感に取り入れたアソビゴコロあふれるデザインと豊富なカラーバリエーション、
またこども達のことを考えた機能的なつくりにはフランス特有のエッセンスが詰め込まれています。
コストパフォーマンスにも優れた毎日でアルファベのアイテムは子供に好評でアッシュでも大人気のブランドのひとつです。
「Alphabet(アルファベ)」・・・・・http://www.alphabet123.com/

タグ:子供服 Katvig
posted by 子ども服 at 16:29| 子ども服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月07日

子供服のブランドコンセプト

「fafa(フェフェ)」北アメリカで生まれた熊の子供“フェフェ”がモデルという、ファンタジーに富んだブランドです。
フェフェは子供の絵本に出てくるような、おとぎ話のなかのお姫様のお洋服づくりが真骨頂です。
子供達がいつまでも夢とファンタジーの世界に住めるようなお洋服を提案してくれています。
「fafa(フェフェ)」・・・・・http://www.fa-fa.co.uk/

「HILDE(ヒルデ)」はベルギー発信された要注目ブランドで、シンプルなスタイルにソリッドなカラーとソフトな
素材感などベルギーの洗練されたセンスが凝縮されている魅力あふれるブランドです。
とにかくかっこいいデザインが目を引くヒルデは女の子・男の子共にアイテムが充実しているのでアッシュ
でもヒルデマニアが年々増え続けているそうです。
「HILDE(ヒルデ)」・・・・http://www.ch-h.net/items/hilde/index.html

「Tres coton(トレ・コトン)」とは、ナチュラルなデザインやソフトな素材で人気があったFrench Line(フレンチライン)
のコンセプト、テイストを受け継いで生まれた子供服ブランドです。
リネンやコットンなどナチュラルな素材を日常生活に合わせてお洋服は、トレンドをほのかに感じさせるさりげなさが魅力です。
シンプルなつくりで他のブランドのアイテムなどとも、コーディネイトが楽しめるのも人気の秘訣ですね。
「Tres coton(トレ・コトン)」・・・・・http://www.ch-h.net/items/trescoton/index.html


「OJICO (オジコ)」はおとなが欲しくなるデザインをこどもサイズで展開するブラ
ンドでデザインによって大人サイズも展開出来ます。
「インテリジェンス」と「アヴァンギャルド」をコンセプトにアートやロック・シニカル要素をプラスした
1枚1枚にストーリーのあるデザインはとても好評です。
「OJICO (オジコ)」・・・・・http://www.ch-h.net/items/ojico/ojico.html
posted by 子ども服 at 01:15| 子ども服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月13日

子供服・子供靴のブランドコンセプト

「tante Tini by KOOS(コース/タンタティニー)」はオランダ生まれで靴やバック
などすべてがハンドクラフトに仕上げられた製品です。
そのKOOS が手がける子供靴専門ブランドがTantetiniで天然素材のみを使用して、自然の風合いを生かした質感が
とても魅力的なブランドで、熟練した職人がひとつひとつ手作りで作ってくれているので、
味のある貴重な靴に仕上がっていますよ。
「tante Tini by KOOS(コース/タンタティニー)」・・・・http://www.koos.biz/

「fog(フォグ)」の子供服は、リネン(麻)の風合いを大切にした雑貨なども販売している子供服ブランドです。
素材を活かしたシンプルなデザインや機能性にもこだわるナチュラルテイスト子供服ブランドや
オランダ生まれのKOOSなどは靴やバックなどすべてハンドクラフトに仕上げられた製品です。
そのKOOS が手がけている子供靴専門ブランドがTantetiniで天然素材のみを使用し、自然の風合いを生かした
質感が魅力のブランドです。熟練した職人がひとつひとつ手作りでつくっているので、味のある素敵な靴に仕上がっています。
「fog(フォグ)」・・・・http://www.fog-notebooks.com/


「CUQUITO(クキート)」とは、スペインのファーストシューズ専門のブランドでヨーロッパを中心に世界各国の
人々にとても人気があります。
日本で、ファーストシューズを使うのはハイハイや捕まり立ちの時が多いですが、ヨーロッパでは生後間もなくから靴の
生活を始めます。
デザインは信頼性のあるクオリティで、クキートの靴は小さなこども達のファーストシューズとして
永く愛用されていて、赤ちゃんの小さい足を優しく包んでくれるクキートのシューズは出産祝いなどのプレゼントにも
最適のアイテムですね。
「CUQUITO(クキート)」・・・・http://www16.ocn.ne.jp/~emile/spins.htm

「IPPON(イッポン)」の名前の由来は親日家のデザイナーが日本の柔道からブランドネームを頂戴してつけられました。
ビルトルナードの子ども靴を企画するフランスのシューズメーカーによるブランドで、
かわいい素材使いと鮮やかな色使いが現在のパリを映し出しているような素敵なシューズは、
パリのおしゃれなママはもちろん日本など世界中から注目されています。
今いちばん熱い子供シューズブランドです。

posted by 子ども服 at 17:50| 子ども服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月10日

ヨーロッパ子供服のブランドコンセプト

「モナリザ」は、イタリア、トスカーナ地方のブランドで、1968年設立されてからイタリア国内の子供服ブランドにおいて急成長している会社です。
フォーマルな子供服は、もちろんトレンドなカジュアルラインもあって、なかなかない風合いのブランドで、コンセプトは、イタリアの洗練されたレディスの感性をそのままいかしたままデザインしていて、陽気でかっこいい女の子をサポートするファッションです。

「Bimba(ビンバ)」はポップなグラフィックやラインストーン・刺繍・アップリケなど色々なオーナメントで元気いっぱいを表現しています。
Chic(シック)は、ビンバとは一転してシンプルで美しいシルエットを追求しています。
また、Jakioo(ジャキオ)では、パンクファッションを上品に着こなす提案をしています。

「エッセンシャルガールズ」とは、ベルギーの有名デザイナーファミリーであるエスファンディエール ・エクトサディが1999年にレディースラインを立ちあげたそうです。
そして2001年にキッズをコンセプトにした「ESSENTIEL GIRLS」を立ちあげこれまでの子ども服ブランドには見られない贅沢な素材使いや発色を特徴とするコレクションで、急速に世界中のバイヤーやジャーナリストに注目され取りあげられました。


2003年秋冬より展開したまだ新しい子供服ブランドが「Laura Biagiotti」です。デザインはミラノの中堅レディスブランドの子供ヴァージョンという感じてだと思います。ライセンスとはいっても、Biagiotti氏の娘Laviniaがデザインを担当し、妥協など許さずレディスとまったく同じプロセスで作られています。その完成度は、子供服ブランド世界一と言われているイタリアの子供服業界のなかでも飛び抜けて素晴らしい存在と言われています。


posted by 子ども服 at 01:38| 子ども服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月06日

子供服ブランドがなぜ人気なの

最近は、子供服ブランドが大人気です。
子供服ブランドには、自分の子供を可愛く又はかっこゃく見せたい親の心を刺激する商品が沢山あります。
その中でも群を抜いて有名なのが「メゾピアノ」ですね。
メゾピアノの商品の値段は、決して格安ではありません。では、どうしてこんなに人気が高いのでしょうか。
メゾピアノの値札をみるとシャツは1万円近くしま、ワンピースになると2万以上するそうです。

そして「メゾピアノ」にはランドセルも販売しており「メゾピアノ」のランドセル5万円から6万円程するそうです。
エレガントバージョンのランドセルにいたっては8万円程するそうです。
確かに可愛いくて、他とは全く違うデザインのランドセルできちんと卒業まで、持っている
子なら購入するのも良いかもしれませんね。

他にも同じ系列で「ポンポネット」や「ブルークロス」などありますが、それも殆どが同じ料金程
ですが人気が有ります。
それは、子供達のママ自身にお洒落な人が増えたせいもあるかもしれません、また子供に自分の好きな服やお洒落な
服を着せてあげたいと思うママも増えたからではないでしょうか。
そして、高価な物、格安な物、関わらずも子供服ブランドが良く売れるのは、インターネットの普及のお陰もあるかもしれません。
インターネットだと簡単に買え、セールなどもインターネットで安く買える事があります。また、インターネットオークション
なども普及きたので、子供ブランドは高く売れると聴きます。
これを利用して着なくなった服を売買する事が増えた事もあるかもしれませんね。

posted by 子ども服 at 10:36| 子ども服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする